メディア掲載

京都新聞「ひと往来」に代表・大西タカユキが掲載されました

このたび、一般社団法人ワインコミュニケーションフォーラム代表・大西威之が、京都新聞「ひと往来」に掲載されました
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1750318

記事では、「ワインの魅力を誰にでも分かりやすく伝えたい」という想いを胸に、ワインコミュニケーションフォーラムを設立した経緯や、これまでの活動、そして現在取り組んでいる「ワインヴィレッジ高島」のプロジェクトが紹介されています。

ワインコミュニケーションフォーラムは2021年3月の設立以来、「ワインで世界を笑顔にする」を理念に掲げ、ワインコミュニケーターの育成をはじめ、オンラインスクールの運営、飲食店支援、イベント開催などを通じて、ワインの魅力を広く伝える活動を続けてきました。

現在は滋賀県高島市を拠点に、古民家を再生した宿泊施設「ワインヴィレッジ高島」を運営。宿泊・ワイン・交流を組み合わせた新しい体験の場づくりを進めるとともに、ぶどう畑の整備や地域との連携を通じて、ワインをきっかけに人と人、人と地域がつながるコミュニティづくりに挑戦しています。

今回の掲載は、これまで応援してくださった会員の皆さまや、生産者、飲食店の皆さま、地域の皆さまをはじめ、多くの方々の支えがあって実現したものです。心より感謝申し上げます。

これからもワインコミュニケーションフォーラムは、ワインをもっと身近に、もっと楽しく感じていただけるような活動を続け、「ワインで世界を笑顔にする」という理念の実現に向けて歩み続けます。

今後とも温かいご支援をよろしくお願いいたします。

2026年7月16日 京都新聞掲載

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